モダンクラフトについての対談
ロンドン、セントラル・セントマーチンズ芸術大学にあるFuturo Houseにて撮影された審査委員と選考委員によるモダンクラフトについての対談をご紹介しています

モダンクラフトについての対談

 

アナツ・サバルベスコアが伝統技術のあるべき姿、すなわち過去に忠実であるべきか、それとも時代と共に変化すべきかを問う

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ディヤン・スジック:エッセイスト、ロンドン・デザイン・ミュージアム ディレクター
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者

職人は芸術家になれるか?

 

ス・バッカーがものづくりにおけるコンセプトの重要性を語る

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー

クラフトとエモーション

 

モン・プイ・クヤスとディヤン・スジック、ジョン・アレンが感情と作品の関連性を検証する

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ラモン・プイ・クヤス:ジュエリー アーティスト
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー
- ディヤン・スジック:エッセイスト、ロンドン・デザイン・ミュージアム ディレクター

モダンクラフトはどの時点で良いとされるのか?

 

アナツ・サバルベスコアが作品の良し悪しを判断する方法を伝授。感情によるものか、それとも完成度によるものか-。

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者
- ラモン・プイ・クヤス:ジュエリー アーティスト

クラフトとモノ

 

ハイス・ベッカーが責任ある消費者主義のためのものづくりに迫る

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者

クラフトとラグジュアリー

 

イス・ベッカーとジョン・アレン、ディヤン・スジックがものづくりに最適な場所とはどのような所か、社会のごく一部でものづくりが成り立つのかを議論します

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー
- ディヤン・スジック:エッセイスト、ロンドン・デザイン・ミュージアム ディレクター

クラフトとモノ

 

ハイス・ベッカーが永続的な技術などなく、技術がいかに進化し続けているかを力説

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者
- ラモン・プイ・クヤス:ジュエリー アーティスト

クラフトとラグジュアリー

 

ラモン・プイ・クヤスが自由民としてのアルチザンを語り、自らの作品を身に着ける人々と共有したい経験とは何かを語る

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ラモン・プイ・クヤス:ジュエリー アーティスト

クラフトは過少評価されているのか?

 

Surfing the uselessness as an inherit quality of art,  ディヤン・スジックがクラフトとデザイン、アートの相関関係と優先度を考察する

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ディヤン・スジック:エッセイスト、ロンドン・デザイン・ミュージアム ディレクター
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者

クラフトと伝統

 

ジックはいつの時代も古きものを壊そうとすることで先人の偉大さを再発見していると指摘

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー
- ディヤン・スジック:エッセイスト、ロンドン・デザイン・ミュージアム ディレクター

国際的なクラフトプライズの意味

 

ハイス・バッカーとジョン・アレンがクラフトがアートのレベルに到達するためには未だ進化の余地があると主張

出演:

- アナツ・サバルベスコア:スペインの大手新聞『El País(エル・パイス)』建築・デザイン担当評論家
- ハイス・バッカー:ジュエリー アーティスト、Droog Design(ドローグデザイン)共同設立者
- ジョン・アレン:編物界の巨匠、テキスタイル デザイナー